野村俊夫の生涯

野村俊夫は、福島市出身の詩人である。管理者は、野村の研究家として多くの資料を収集した。今までの文章ここに発表しよう。

★詩人・野村俊夫作詞一覧

野村俊夫は、2千曲の歌謡を混乱の昭和時代に贈り、人々の心を慰めいやしました。その一覧表を公開します。【2003.8.6更新】

★野村俊夫と古関裕而 その1

 野村俊夫と古関裕而はともに福島の美しい自然の中に育った、幼なじみである。古関の勧めで上京した野村を待ち受けていた数々の苦労とエピソードを披露しつつ、野村の業績を紹介します。今回は福島時代から上京直後に焦点を当てました。【2002.03.16 更新】

★野村俊夫と古関裕而 その2

 苦渋に満ちたフリー時代の野村は、やがてコロムビア専属作詞家となり、激動の戦前・戦中を古関とともに活躍する。古関や家族らの証言をもとにその波乱に満ちた作詞家生活を公開しよう。【2002.04.09更新】

★野村俊夫と古関裕而 その3

昭和20〜30年代の全盛期の野村の作詩活動を紹介する。 【2002.08.01更新】

★野村俊夫と内海久二(二)

内海は野村俊夫を敬愛し、数々のエピソードを知る。2005.03.10公開】

★「湯の町エレジー」           

 戦後の昭和歌謡を代表する「湯の町エレジー」創作秘話を紹介する。 【2005.02.01公開】

 ★「 福島音頭」と「あぶくま川」

 野村俊夫が福島市にプレゼントした「福島音頭」についてご紹介します。 【2005.03.13公開】

 ★「東京だョおっ母さん 野村俊夫物語」

 平成16年の野村俊夫生誕百年を記念して福島民友社に掲載しておりました、野村俊夫物語を版させて頂きました。 【2005.05.28公開】


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古関裕而−歌い継がれるメロディ